目指せ合格!ファイナンシャルプランナー試験(FP試験)

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ファイナンシャルプランナー模擬テスト

TakaQ 〜 平成22年1月2級学科試験 Q1
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第1問 939人中712人正解 (正答率75.8%)

個人向けの生命保険商品に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。なお、記載のない特約 については、一切考慮しないものとする。

  1. 被保険者が同一人であり、保険期間・保険料払込期間・保険金額等の加入条件が同じ養老保険と定 期保険を比べると、一般に、保険料は養老保険の方が高くなる。
  2. 定期保険は、保険期間内に被保険者が死亡した場合は死亡保険金が支払われ、保険事故が発生せず に保険期間が満了した場合は満期保険金が支払われる。
  3. 保険料有期払込みの定期保険特約付終身保険(更新型)では、被保険者の年齢にかかわらず、定期 保険特約を自動更新できる。
  4. 保険料が月払いの個人年金保険では、一般に、保険料払込期間中の死亡給付金の額は一定額であり、 被保険者死亡時点の既払込保険料の額に応じて死亡給付金の額に違いが生じることはない。